2006年11月
2006年11月30日
2006年11月27日
アウトプットの続き
11月22日に広島にて行われた株式会社ザメディアジョンさんの感謝祭の模様ですが、こちらのページでご覧になれます。
よかったら雰囲気だけでも味わってください。
私が写真撮る暇もないほど、勉強することがたくさん、ご縁がたくさん、名刺交換したい人がたくさんいました!
よかったら雰囲気だけでも味わってください。
私が写真撮る暇もないほど、勉強することがたくさん、ご縁がたくさん、名刺交換したい人がたくさんいました!
11月26日・小島貴子さんの講演会・アウトプット
11月26日、財団法人大分県総合雇用推進協会・ジョブカフェおおいた主催による立教大学コオプ・コーディネーターの小島貴子氏による講演会が、トキハ会館にて行われ聴講して参りました。
その内容をアウトプットさせていただきます!
よろしくお願いします。
***
演題「子供の就職のための保護者向け講演会」
日時:2006年11月26日(日)13:30〜15:30
場所:トキハ会館カトレアの間
講師:小島貴子氏
聴講人数:約150名
・入社時から新入社員に対する要求が最近は厳しい
・一人前になるために企業がかけるお金は、1人あたり2000万円。10人採用すれば2億円
・子どもが、聞いたこともないような会社に就職しようとした場合、それを否定することから始めるのではなく、まず事業内容の説明を訊け。それで仕事内容を理解しているかがわかる
・インターネットより、リアルな経営者・人事担当者とのふれあいを大切に
・人事担当者が学生を馬鹿にしない会社が良い会社
・突発的に辞めた後には漂流しかない。辞めた後のことをほとんどの人が考えていないことが問題
・就職活動を始めるまでは集団生活だったのに、就職活動を始めた途端「君はどうなの?」「あなたはどう思うの?」という言葉に戸惑う
・入試の合格点は明らかにわかるが、就職試験の合格点は企業が持っているので、「なんであの人が受かって、私は受からないの?」ということになり自信を喪失する
・主語を「私は〜です」という言葉で語らせること
・「忘れ物はないの?」と出かけるときに訊いても、子供は「ない」と答える。ではなく、「忘れ物したらどうなるかな?」など、子供には「どう感じた?」「どう思う?」というコーチング的アプローチが肝要→子供にイメージさせる、言わせる、考えさせる、選ばせる、決めさせる
・現在、立教大で教えているが、入学時の学生に対しての先生方の態度が素晴らしいから、立教生の満足度は高い。たとえ、早慶上智を落ちて入学していたとしても、である
・コンビニやファミレスを全て正社員化すると、コンビニは19時に閉まる、ファミレスのメニューは3割上がる
・一般事務職という採用基準は今後縮小→派遣で補完?
・自己否定感が強くて、自己肯定感が弱いのが問題
・「I'm OK !」という言葉が自分で言えない
・まず、存在の承認を行い、それから行動の承認を行う→子供の場合は、結果よりもプロセスを見てあげると物凄く伸びる
・中高生の一番なりたい職業は公務員
・「何故公務員がいいの?」と訊くと「安定しているから」と答える。「安定しているってどういうこと?」と訊くと「わからない」と答える。「誰かが公務員になって欲しいって言ったの?」と訊くと「親」と答える
・進路というのは、知ってる企業や学校から選ばない。知らない範囲から選ぶべき
・「ドラえもんに出てくるのび太のいいところ、悪いところを挙げてください」と言うと、大抵悪い事柄がどんどん挙がる。マイナスの面ばかりではなく、プラスの面を見せる
・私は学生に「大人ってまんざらでもないな」「社会ってまんざらでもないな」と言わせたい
・口に出して10回言うと「叶う!」。口に出して11回言うと「吐く」(笑)
・子供の【事実】→【感情】→【未来】を聴く
・3年後の自分をイメージさせる
・経験を5W2Hで語らせる→具体的に話をさせるトレーニング
・生活基礎力(衣食住、規則正しい生活、コミュニケーション、社会とのつながり)を底上げするのがポイント
・母親が「晩ご飯を手伝いなさい」と言っても、子どもは渋々。でも「少し腰が痛いから助けてくれるくれるかな?」というアプローチをすると、子供は手伝ってくれる。
***
第2部 キャリアカウンセラーであり、社会保険労務士の西村慶治氏とのトークセッション
・昼夜逆転生活を子供にさせない
・もし職場を辞めて、家に引きこもっていたとしても、腫れ物に触るような態度はとらないこと。朝早く起きる、ハローワークに行く、など決め事を3つほどつくる
・オープンキャンパスなどは10校ほどはみたほうが良い→現場を見せる、親はジャッジしない、親の心の中を開きなさい、でないと子供も心を開かない
・髪をなでる、背中をさする、肩をとんとん叩くなどのスキンシップは、子供がいくつになっても有効
・大分県の子供の6割が県外就職だが、日本全体で見ると地元志向が強い。大分は異色
・【居心地の悪さ】は、成長する機会。だから中学校入学当初、高校入学当初は目に見えて成長する
・子供の察する力=予測力を上げさせよう!
・好きなことを仕事として選ぶのは難しい。仕事に就いてからその仕事が好きになる人がほとんど
・バーンアウト=燃え尽き症候群は、12項目に及ぶが、その1項目は「誰かに評価されたい」である。そこから死に至ることもあるので注意が必要
・公務員は究極のサービス業
・変化を楽しみなさい。子供は自立につまづくと孤立する
***
私の所感
キャリアカウンセラーとして活動している私にとって、ベクトルをあわせるのに非常に役に立った講演でした。私が高校生や大学生、または保護者にお話していることとほとんどの部分で整合しており、安心した。
心配だったのは、小島さんのお話に、メモをとる保護者の方が少なかったこと。一流の方の話に触れる機会はそうそうないので、是非自宅に帰って「小島さんという方がこう話していたよ」と、フィードバックをして欲しい。
その内容をアウトプットさせていただきます!
よろしくお願いします。
***
演題「子供の就職のための保護者向け講演会」
日時:2006年11月26日(日)13:30〜15:30
場所:トキハ会館カトレアの間
講師:小島貴子氏
聴講人数:約150名
・入社時から新入社員に対する要求が最近は厳しい
・一人前になるために企業がかけるお金は、1人あたり2000万円。10人採用すれば2億円
・子どもが、聞いたこともないような会社に就職しようとした場合、それを否定することから始めるのではなく、まず事業内容の説明を訊け。それで仕事内容を理解しているかがわかる
・インターネットより、リアルな経営者・人事担当者とのふれあいを大切に
・人事担当者が学生を馬鹿にしない会社が良い会社
・突発的に辞めた後には漂流しかない。辞めた後のことをほとんどの人が考えていないことが問題
・就職活動を始めるまでは集団生活だったのに、就職活動を始めた途端「君はどうなの?」「あなたはどう思うの?」という言葉に戸惑う
・入試の合格点は明らかにわかるが、就職試験の合格点は企業が持っているので、「なんであの人が受かって、私は受からないの?」ということになり自信を喪失する
・主語を「私は〜です」という言葉で語らせること
・「忘れ物はないの?」と出かけるときに訊いても、子供は「ない」と答える。ではなく、「忘れ物したらどうなるかな?」など、子供には「どう感じた?」「どう思う?」というコーチング的アプローチが肝要→子供にイメージさせる、言わせる、考えさせる、選ばせる、決めさせる
・現在、立教大で教えているが、入学時の学生に対しての先生方の態度が素晴らしいから、立教生の満足度は高い。たとえ、早慶上智を落ちて入学していたとしても、である
・コンビニやファミレスを全て正社員化すると、コンビニは19時に閉まる、ファミレスのメニューは3割上がる
・一般事務職という採用基準は今後縮小→派遣で補完?
・自己否定感が強くて、自己肯定感が弱いのが問題
・「I'm OK !」という言葉が自分で言えない
・まず、存在の承認を行い、それから行動の承認を行う→子供の場合は、結果よりもプロセスを見てあげると物凄く伸びる
・中高生の一番なりたい職業は公務員
・「何故公務員がいいの?」と訊くと「安定しているから」と答える。「安定しているってどういうこと?」と訊くと「わからない」と答える。「誰かが公務員になって欲しいって言ったの?」と訊くと「親」と答える
・進路というのは、知ってる企業や学校から選ばない。知らない範囲から選ぶべき
・「ドラえもんに出てくるのび太のいいところ、悪いところを挙げてください」と言うと、大抵悪い事柄がどんどん挙がる。マイナスの面ばかりではなく、プラスの面を見せる
・私は学生に「大人ってまんざらでもないな」「社会ってまんざらでもないな」と言わせたい
・口に出して10回言うと「叶う!」。口に出して11回言うと「吐く」(笑)
・子供の【事実】→【感情】→【未来】を聴く
・3年後の自分をイメージさせる
・経験を5W2Hで語らせる→具体的に話をさせるトレーニング
・生活基礎力(衣食住、規則正しい生活、コミュニケーション、社会とのつながり)を底上げするのがポイント
・母親が「晩ご飯を手伝いなさい」と言っても、子どもは渋々。でも「少し腰が痛いから助けてくれるくれるかな?」というアプローチをすると、子供は手伝ってくれる。
***
第2部 キャリアカウンセラーであり、社会保険労務士の西村慶治氏とのトークセッション
・昼夜逆転生活を子供にさせない
・もし職場を辞めて、家に引きこもっていたとしても、腫れ物に触るような態度はとらないこと。朝早く起きる、ハローワークに行く、など決め事を3つほどつくる
・オープンキャンパスなどは10校ほどはみたほうが良い→現場を見せる、親はジャッジしない、親の心の中を開きなさい、でないと子供も心を開かない
・髪をなでる、背中をさする、肩をとんとん叩くなどのスキンシップは、子供がいくつになっても有効
・大分県の子供の6割が県外就職だが、日本全体で見ると地元志向が強い。大分は異色
・【居心地の悪さ】は、成長する機会。だから中学校入学当初、高校入学当初は目に見えて成長する
・子供の察する力=予測力を上げさせよう!
・好きなことを仕事として選ぶのは難しい。仕事に就いてからその仕事が好きになる人がほとんど
・バーンアウト=燃え尽き症候群は、12項目に及ぶが、その1項目は「誰かに評価されたい」である。そこから死に至ることもあるので注意が必要
・公務員は究極のサービス業
・変化を楽しみなさい。子供は自立につまづくと孤立する
***
私の所感
キャリアカウンセラーとして活動している私にとって、ベクトルをあわせるのに非常に役に立った講演でした。私が高校生や大学生、または保護者にお話していることとほとんどの部分で整合しており、安心した。
心配だったのは、小島さんのお話に、メモをとる保護者の方が少なかったこと。一流の方の話に触れる機会はそうそうないので、是非自宅に帰って「小島さんという方がこう話していたよ」と、フィードバックをして欲しい。
2006年11月26日
11月22日・株式会社ザメディアジョン様・感謝祭におけるアウトプット
去る22日、広島・全日空ホテルにて開催された株式会社ザメディアジョン様の【感謝祭】において、ビジネスセミナーが開かれました。
その時の気づきをアウトプットいたします。
よろしくお願いします。
***
『今、できること』
山内総研代表 株式会社ザメディアジョン会長 山内博晶氏
(約30分間)
・人の教育は上の者からやらないとダメ
・小間使いされるときは、全力で走って用を済ませ!そうすると相手から「ありがとう」という言葉が返ってくる→頼まれ事は試され事
・自分のモットーを5つ、常にアウトプットできるようにせよ
・履物を揃えるのは当たり前のこと。ホテルのバスやトイレを元の状態に戻すこと。それが人としての美しさ。
・日野原重明さんの言葉「挨拶はドレミファソラシドの”ソ”か”ラ”の音で行う」。こんにちは!お元氣様です!!
・インプットしたことは、3日以内に5人の人にアウトプットすべし
・ナポレオン・ヒルは12項目のゴールデンルールを挙げているが、山内の場合は以下6項目である。
1、夢を語る
2、期限をつける
3、具体的に展開する(How?)
4、代償を出す
5、紙に書くこと
6、毎日唱えること
北海道出身で、そこから立教を出て広島のヒロコシに就職。同期に「俺は2年で店長になる!!」といい続けたら、それが実現した!!
***
『「言葉」と「意識」が企業の品格をつくる』
株式会社アクエリアス情報研究所 代表取締役 織田直子氏
(約20分間)
・蔓延するとは、良くないことがはびこること
・「上司とかが話を聴いてくれます」「こちらの定食とかが人気です」の「とか」は誤り。「など」にすべき→日本人の自信のなさの表れ、言い切りたくない、濁したいという考え方から来ている
・「先ほど先生がおっしゃられた内容に感動しました!」は、二重敬語で×
・「言葉」=その人そのもの
・キモイやウザイという言葉を使う人には、恥ずかしいという意識がない
・高橋和巳さんの本で、「人は変われる」という本がある→言葉は行動を変える
・「意識」は会社の理念に繋がる
・「品格」は当たり前のことを継続することでこれに繋がる、行動基準に繋がる
・身の丈に合わない言葉は似つかわしくない→それに相応しい人物になること
・リーダーは言霊を磨くこと!
***
『どういう人と一緒に働きたいか』
古田土公認会計士事務所 所長 古田土(こだと) 満 氏
(きっちり20分間)
・「地球より 我が家に欲しい 温暖化」
・三途の川をすいすい泳ぐために、83歳の義母が水泳を始めた。嫁曰く水泳の先生に対し「先生、頼むから義母にはターンの仕方だけは教えないで下さい」
・名前を呼ばれたら、「ハイ!!」と大きな返事をすること
・イスをきちんと中に直すこと
・つまり、人様に迷惑をかけない生き方を!!
・健康管理も大事
・競争相手がいない土壌で戦うと力をかけずに済む
・経営者に忍耐力があれば、それでいい!!
***
『営業第一線45年の教訓』
経営コンサルタント 安倍義典氏
(約25分間)
・戦国武将は号令をかけるだけではなく、先頭を切って戦っていた→現代の経営者もそうあるべき!
・「Follow me !」という言葉の和訳は「突撃せよ!」である。つまり私について来い
・「floccipoccinihilipilification」という単語は、英単語で世界一長いことでギネスブックに載っている。和訳は「一顧の価値もないことと考えること」
・社内に派閥ができると緊張感が無くなる
***
この4名のお話を聴かせて頂いたのは、約150名ほどと思われます。
みなさん、講師の方が「こんにちは!」と挨拶すると「こんにちは!」と大きな声で返事していました。
経営者に講演するというのは勇気が要ることですね。
その後の一人芝居、たぬきさんの知覧特攻の熱演、目頭を押さえる人多数。
ご縁と感謝の経営を実直にコツコツこなしてきたザメディアジョンさんと出会えたことに感謝です。ありがとうございます。
その時の気づきをアウトプットいたします。
よろしくお願いします。
***
『今、できること』
山内総研代表 株式会社ザメディアジョン会長 山内博晶氏
(約30分間)
・人の教育は上の者からやらないとダメ
・小間使いされるときは、全力で走って用を済ませ!そうすると相手から「ありがとう」という言葉が返ってくる→頼まれ事は試され事
・自分のモットーを5つ、常にアウトプットできるようにせよ
・履物を揃えるのは当たり前のこと。ホテルのバスやトイレを元の状態に戻すこと。それが人としての美しさ。
・日野原重明さんの言葉「挨拶はドレミファソラシドの”ソ”か”ラ”の音で行う」。こんにちは!お元氣様です!!
・インプットしたことは、3日以内に5人の人にアウトプットすべし
・ナポレオン・ヒルは12項目のゴールデンルールを挙げているが、山内の場合は以下6項目である。
1、夢を語る
2、期限をつける
3、具体的に展開する(How?)
4、代償を出す
5、紙に書くこと
6、毎日唱えること
北海道出身で、そこから立教を出て広島のヒロコシに就職。同期に「俺は2年で店長になる!!」といい続けたら、それが実現した!!
***
『「言葉」と「意識」が企業の品格をつくる』
株式会社アクエリアス情報研究所 代表取締役 織田直子氏
(約20分間)
・蔓延するとは、良くないことがはびこること
・「上司とかが話を聴いてくれます」「こちらの定食とかが人気です」の「とか」は誤り。「など」にすべき→日本人の自信のなさの表れ、言い切りたくない、濁したいという考え方から来ている
・「先ほど先生がおっしゃられた内容に感動しました!」は、二重敬語で×
・「言葉」=その人そのもの
・キモイやウザイという言葉を使う人には、恥ずかしいという意識がない
・高橋和巳さんの本で、「人は変われる」という本がある→言葉は行動を変える
・「意識」は会社の理念に繋がる
・「品格」は当たり前のことを継続することでこれに繋がる、行動基準に繋がる
・身の丈に合わない言葉は似つかわしくない→それに相応しい人物になること
・リーダーは言霊を磨くこと!
***
『どういう人と一緒に働きたいか』
古田土公認会計士事務所 所長 古田土(こだと) 満 氏
(きっちり20分間)
・「地球より 我が家に欲しい 温暖化」
・三途の川をすいすい泳ぐために、83歳の義母が水泳を始めた。嫁曰く水泳の先生に対し「先生、頼むから義母にはターンの仕方だけは教えないで下さい」
・名前を呼ばれたら、「ハイ!!」と大きな返事をすること
・イスをきちんと中に直すこと
・つまり、人様に迷惑をかけない生き方を!!
・健康管理も大事
・競争相手がいない土壌で戦うと力をかけずに済む
・経営者に忍耐力があれば、それでいい!!
***
『営業第一線45年の教訓』
経営コンサルタント 安倍義典氏
(約25分間)
・戦国武将は号令をかけるだけではなく、先頭を切って戦っていた→現代の経営者もそうあるべき!
・「Follow me !」という言葉の和訳は「突撃せよ!」である。つまり私について来い
・「floccipoccinihilipilification」という単語は、英単語で世界一長いことでギネスブックに載っている。和訳は「一顧の価値もないことと考えること」
・社内に派閥ができると緊張感が無くなる
***
この4名のお話を聴かせて頂いたのは、約150名ほどと思われます。
みなさん、講師の方が「こんにちは!」と挨拶すると「こんにちは!」と大きな声で返事していました。
経営者に講演するというのは勇気が要ることですね。
その後の一人芝居、たぬきさんの知覧特攻の熱演、目頭を押さえる人多数。
ご縁と感謝の経営を実直にコツコツこなしてきたザメディアジョンさんと出会えたことに感謝です。ありがとうございます。
2006年11月22日
2006年11月21日
今日のセミナー情報
昨日、ハローワーク大分に出向いた際に、見つけてきたセミナー情報をお伝えします。

←「福祉の就職フェア」
日時:2006年12月3日(日)13:00〜16:00
場所:大分県社会福祉介護研修センター
対象:福祉職場に就労を希望する人、福祉の仕事に関心のある人、来春卒業予定の学生、学校の進路指導担当者
参加費:無料
問合せ・申込先:大分県福祉人材センター
TEL:097-552-7000

←「職欲増進セミナー」
日時:2006年11月22日(水)13:30スタート
場所:トキハ会館5階「カトレア」
対象:おおむね30歳までの一般求職者
申込・問合せ先:株式会社プランニング大分
TEL:097-538-9666

←「福祉の就職フェア」
日時:2006年12月3日(日)13:00〜16:00
場所:大分県社会福祉介護研修センター
対象:福祉職場に就労を希望する人、福祉の仕事に関心のある人、来春卒業予定の学生、学校の進路指導担当者
参加費:無料
問合せ・申込先:大分県福祉人材センター
TEL:097-552-7000

←「職欲増進セミナー」
日時:2006年11月22日(水)13:30スタート
場所:トキハ会館5階「カトレア」
対象:おおむね30歳までの一般求職者
申込・問合せ先:株式会社プランニング大分
TEL:097-538-9666







