2006年06月
2006年06月29日
夜回り先生こと、水谷修さんの講演会
夜回り先生こと、水谷修さんの講演会が、大分で行われます!
最新号の「モグモグ」に掲載されていたものを、FAXで情報取り寄せました。
日時:2006年8月1日(火) 17:00開場 18:00開演
場所:iichikoグランシアタ(入場無料)
※特に整理券はないようですが、聴講される方が多いと思いますので、早めに行かれたほうがいいですね。
問い合わせ先:国際ソロプチミスト 大分ーみどり チャリティ講演会実行委員会
URL:http://www.d-b.ne.jp/simidori/
私は、8月1日は青森の弘前にいると思いますので、残念ながら水谷先生の話を聴くことができません。
私のHPでも書いていますが、私の目標とする人物は水谷修さんなので、非常に興味があるだけに残念です。
都合の合う方は、是非聴いていただきたいと思います。
最新号の「モグモグ」に掲載されていたものを、FAXで情報取り寄せました。
日時:2006年8月1日(火) 17:00開場 18:00開演
場所:iichikoグランシアタ(入場無料)
※特に整理券はないようですが、聴講される方が多いと思いますので、早めに行かれたほうがいいですね。
問い合わせ先:国際ソロプチミスト 大分ーみどり チャリティ講演会実行委員会
URL:http://www.d-b.ne.jp/simidori/
私は、8月1日は青森の弘前にいると思いますので、残念ながら水谷先生の話を聴くことができません。
私のHPでも書いていますが、私の目標とする人物は水谷修さんなので、非常に興味があるだけに残念です。
都合の合う方は、是非聴いていただきたいと思います。
夏だからこそ、体を温める
今日も一日、みなさまお疲れ様でした(^-^)
今日の小島家の晩ご飯のメニューは、ギョーザと冷奴でした。
その中に、体を逆に温める薬味として、冷奴にしょうが、ギョーザのタレに柚子胡椒。
そして、冷たい麦茶ではなく温かいお茶を飲みました。
夏バテの自分なりの原因を、この31年間で考えてみると、冷たいものの摂り過ぎが原因の大半を占めているように感じます。
ここ数年、夏でも熱いお茶を飲みようにしてから、夏バテもなくなり、昼間に冷房で冷え切った体から、汗を意識的に出すようにしています。
柚子胡椒は、大分以外の方はあまりなじみがないかもしれませんが、薬味としていただくと、体がぽかぽかしてきます。
そして寝る前のお風呂。これもシャワーではなく、湯船に浸かる。
これで汗がかなりでますが、かなり気分的に落ち着くことができます。
それぞれの体質によって様々だと思いますが、例年夏に体調を壊しやすい方は、試してみてはいかがでしょうか?
今日の小島家の晩ご飯のメニューは、ギョーザと冷奴でした。
その中に、体を逆に温める薬味として、冷奴にしょうが、ギョーザのタレに柚子胡椒。
そして、冷たい麦茶ではなく温かいお茶を飲みました。
夏バテの自分なりの原因を、この31年間で考えてみると、冷たいものの摂り過ぎが原因の大半を占めているように感じます。
ここ数年、夏でも熱いお茶を飲みようにしてから、夏バテもなくなり、昼間に冷房で冷え切った体から、汗を意識的に出すようにしています。
柚子胡椒は、大分以外の方はあまりなじみがないかもしれませんが、薬味としていただくと、体がぽかぽかしてきます。
そして寝る前のお風呂。これもシャワーではなく、湯船に浸かる。
これで汗がかなりでますが、かなり気分的に落ち着くことができます。
それぞれの体質によって様々だと思いますが、例年夏に体調を壊しやすい方は、試してみてはいかがでしょうか?
2006年06月28日
on season ?
最近のことですが、仕事の予定が重なってしまい、お断りするものも発生してきました。非常にありがたいことですが、それだけに残念です。
特に7月14日などは、3つも重なってしまい(!)、
体が複数あれば、全て行きたいくらいですが、こればっかりは仕方がない。
大分で私のようにフリーでキャリアコンサルタントをする人、現れないかなあ?
共同で仕事をしてみたいです。
月に10時間ほどセミナー講師ができれば、交通費含めて10万円ほどは稼げるので、他のアルバイトと掛け持ちであれば、よい収入になると思います。
もしかしたら、6月7月という進路選択の季節柄かもしれないので、こうした状況が今後も続けば、真剣に共同で仕事ができる方を探してみたいと思います。
特に7月14日などは、3つも重なってしまい(!)、
体が複数あれば、全て行きたいくらいですが、こればっかりは仕方がない。
大分で私のようにフリーでキャリアコンサルタントをする人、現れないかなあ?
共同で仕事をしてみたいです。
月に10時間ほどセミナー講師ができれば、交通費含めて10万円ほどは稼げるので、他のアルバイトと掛け持ちであれば、よい収入になると思います。
もしかしたら、6月7月という進路選択の季節柄かもしれないので、こうした状況が今後も続けば、真剣に共同で仕事ができる方を探してみたいと思います。
2006年06月26日
自分で乗り越えること
ジョブカフェおおいたのフリーペーパーの編集に携わっています。今日は、県内のIT企業であるアソシエント・テクノロジーさんで、ジョブカフェの人材育成プログラムを修了して就職した方の取材に行って参りました。
男性お2人の取材でしたが、興味深い言葉が聞けました。これから社会に出る方へのメッセージを伺ったときです。
「転職する時や就職する時は何かと不安になってしまいますが、勇気を持ってそれを自分の力で乗り越えることが必要です。不安に思うことは一切ないです」
という力強い言葉でした。
悩みを抱えた時、誰かに背中を押してもらいたい瞬間というのは、私でもあります。
でも、最終的に決めるのは自分。
「人生の主役は自分自身」ですからね!
案ずるより産むが易しという言葉もありますが、不安に思うことでもとにかく「やってみよう!」という向上心が、自分の未来を拓く結果になるのですね。
体験談はやはり重みがあります。そう感じた一日でした。
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2006年06月25日
大分の若者が参加できそうなイベントを探しています!
ただいま、ジョブカフェおおいたのフリーペーパー制作に携わっておりまして、30歳以下の方が参加できそうな、仕事に関わるようなイベントをリサーチ中です。
7月末発刊予定なので、8月から10月の県内のイベントで、何か面白い情報がございましたら、ご連絡いただきたくお願い致しますm(__)m
※県外のものでも、もちろん可です!
***
今の小島の案
●私が今講師をしている、大分労働局主催の「就職支援セミナー」
→http://www.oita.plb.go.jp/kyusyoku/kyusyoku03.pdf
9月までやっているので、ちょうどいいですね。
●7月号の「mogu mogu」に載っていたらしいのですが、夜回り先生こと、水谷修さんの講演が大分であるようです。
8月1日にグランシアタで、17時開場の18時開演。
だれか、「mogu mogu」手に入りません?
7月末発刊予定なので、8月から10月の県内のイベントで、何か面白い情報がございましたら、ご連絡いただきたくお願い致しますm(__)m
※県外のものでも、もちろん可です!
***
今の小島の案
●私が今講師をしている、大分労働局主催の「就職支援セミナー」
→http://www.oita.plb.go.jp/kyusyoku/kyusyoku03.pdf
9月までやっているので、ちょうどいいですね。
●7月号の「mogu mogu」に載っていたらしいのですが、夜回り先生こと、水谷修さんの講演が大分であるようです。
8月1日にグランシアタで、17時開場の18時開演。
だれか、「mogu mogu」手に入りません?
2006年06月24日
佐賀のがばいばあちゃん
現在公開中の映画、「佐賀のがばいばあちゃん」を観て参りました!
舞台は昭和30年代の佐賀。
広島での母子3人での生活が負担だったため、佐賀のおばあちゃんの家に預けられた少年の物語。
「がばい」というのは、佐賀弁で「すごい」という意味らしく、とても生きる力があり、とても質素で、とても愛情溢れたおばあちゃんを、吉行和子さんが演じています。
現代においてはモノが溢れすぎてしまって、壊れてしまったらまた買えばいい、腹が減ったら何か食べればいいという、無意識の行動をしてしまいます。そこに意識を持っていく人は、残念ながら現代では少数派になってしまっています。
しかし、がばいばあちゃんは、ユーモアたっぷりに「腹が減ってると思うから何か食べたくなる。腹は減ってないと思えばよかろう」「剣道や柔道は金がかかる、走りんしゃい!」と、主人公のアキヒロ少年に話して聞かせます。
この映画をこれから観る人もいると思いますので、あまり詳しくは書きませんが、明るい貧乏というのは、とても人間らしくていいな〜、と感じることができる映画です。
終盤、思い続けてきた母との再会の場面で涙が出ましたが、ちっとも悲しくなく、笑いながら泣けます。
「ばあちゃん、今までありがとう!」という言葉もジーンときました。
館内には、お子さんもいらっしゃいましたが、騒ぐことなく、寧ろ泣きながら映画館を後にしていました。子どもでも感動できる映画。お子さんと一緒にいかがでしょうか?
舞台は昭和30年代の佐賀。
広島での母子3人での生活が負担だったため、佐賀のおばあちゃんの家に預けられた少年の物語。
「がばい」というのは、佐賀弁で「すごい」という意味らしく、とても生きる力があり、とても質素で、とても愛情溢れたおばあちゃんを、吉行和子さんが演じています。
現代においてはモノが溢れすぎてしまって、壊れてしまったらまた買えばいい、腹が減ったら何か食べればいいという、無意識の行動をしてしまいます。そこに意識を持っていく人は、残念ながら現代では少数派になってしまっています。
しかし、がばいばあちゃんは、ユーモアたっぷりに「腹が減ってると思うから何か食べたくなる。腹は減ってないと思えばよかろう」「剣道や柔道は金がかかる、走りんしゃい!」と、主人公のアキヒロ少年に話して聞かせます。
この映画をこれから観る人もいると思いますので、あまり詳しくは書きませんが、明るい貧乏というのは、とても人間らしくていいな〜、と感じることができる映画です。
終盤、思い続けてきた母との再会の場面で涙が出ましたが、ちっとも悲しくなく、笑いながら泣けます。
「ばあちゃん、今までありがとう!」という言葉もジーンときました。
館内には、お子さんもいらっしゃいましたが、騒ぐことなく、寧ろ泣きながら映画館を後にしていました。子どもでも感動できる映画。お子さんと一緒にいかがでしょうか?
2006年06月23日
全面通行止め
今日は飯塚市内から田川、添田を抜けて、日田に向かう道を走っていました。前日のニュースで、私が走ろうと思っていた道は雨による土砂災害のため通行止めと聞いていましたので、それを避ける道(英彦山を抜けて野峠を通過するルート)を走っていました(この辺りの道です)。
ところが、英彦山への道をほぼ登り終えたところで・・・、
「全面通行止め」
の看板。
日田であるセミナーの開始時刻の2時間半前。
迂回ルートを探してギリギリ間に合うか間に合わないかのタイミング。
運悪く携帯電話も圏外。
近くに公衆電話があって一安心。
状況を、このセミナーの運営会社の方に連絡しました。
今週は、祖父の件もあり、何かとご迷惑かけて申し訳ないです・・。
前日のニュースで聞いていた通行止めのルートを、ダメもとで行ってみましたが、難なく通過することができて、事なきを得ました。
しかし、この雨。付近の川は水かさが怖いほどに増しており、崖からも雨水が流れ出ていました。
山道を走行していて恐怖を感じたのは今日が初めてです。
なるべくこれからは、無理のないルートを辿るように反省します。
普段、滝がないところに滝があったり、池がないところに池ができていたり、相当な雨量。
災害などがこれ以上起こらないよう、適度な雨量で田畑を潤して欲しい。
そう感じた一日でした。
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